雑記

『無駄なモノ』が『好きなモノ』に変わった話

どうも、りょりょです。(ryoryo__0)

20代半ばにもなって、いまだにビールを飲むのが苦手なミニマリストです。

先日、このようなツイートをしました。

お酒に強くないので一人でいるときは基本的に飲まないけど、友達との飲み会や好きな人と食事の際はわりと進んでお酒を好んで飲む。一人でいるときは「無駄なモノ」も、心を許してる人たちと過ごすと「好きなモノ」に変わる。飲み会は好きな人たちだけで行くに限る(ちなみにビールはいまだに飲めません)

上記のツイートを深く掘り下げます。

1人でいるときは『無駄なモノ』が心を許している人たちと過ごすと『好きなモノ』に変わった話です。会社の飲み会と違い、気の合う仲間や家族と飲むお酒はおいしいです。

『無駄なモノ』が『好きなモノ』に変った話

『無駄なモノ』が『好きなモノ』に変った話

ぶっちゃけ、生きていく上でお酒は必須ではないですよね。

一人でいるときはお酒は飲まない

お酒を飲まない理由は下記です。

  • そもそもお酒に強くない
  • お酒にお金を使うぐらいならおいしい料理が食べたい

順番に見ていきます。

そもそもお酒に強くない

まったく飲めないわけではないですが、お酒に弱い体質です。

なので、自宅や1人で外食した際にお酒を飲むことは基本的にはないです。

お酒にお金を使うぐらいならおいしい料理が食べたい

正直、せっかく外食するのならおいしくご飯を食べたい。

お酒を飲んで酔ってしまうと、すぐに料理の味がわからなくなってしまうので。

りょりょ
りょりょ
ぶっちゃけ、お酒高いっす…

ただ、友達や好きな人との食事の際は好んで飲む

これだけお酒を否定しておいてなんですけど、友達や家族との食事の際は進んで飲みます。

なぜなら、心を許している人たちとの食事は料理を食べることが目的ではなくて、会話を楽しむことが目的だから。

ビールは苦手なので最初の一杯しか付き合いませんが、お酒が入った上でしかしゃべれないこともあると思うので、進んでお酒を好んで飲むようにしています。

普段「無駄なモノ」だと思っているお酒も、友人や家族と過ごすときは「好きなモノ」に変ります。

今後も「無駄なモノ」だからといって切り捨てるのではなく、「好きなモノ」に変えることができないかを模索していきたいです。




飲み会は好きな人たちだけで行くに限る

飲み会は好きな人たちだけで行くに限る

どうせ飲むなら心を許している人たちと飲みたいですよね。

会社の飲み会はマジで行きたくない

会社で働いた人なら共感してもらえるかもですけど、上司の飲み会への誘いって嫌だと思っていてもなかなか断れないですよね。

仕事終わりに好きでもない上司と居るだけでも辛いのに、さらに苦手なお酒まで飲まないといけないなんて、一種の拷問です。

サラリーマンの方には怒られるかもですが、ぼくは声を大にして言いたい…

りょりょ
りょりょ
会社の飲み会は大嫌いだ!

なので、今後どれだけ世間から冷たい目で見られようとも、正社員に戻ることはきっとないと思います。

気の合う仲間と飲むお酒が一番おいしい

どうせ、お酒を飲むのなら家族や気の合う仲間とだけで飲んでいたい。

子供が駄々をこねてるみたいで怒られそうですが、「人生の大切な時間を使うならできるだけ好きな人たちと過ごしたい」ってのがぼくの本音です。

かといって、ただ楽しいからと飲みすぎで体調を崩しては本末転倒なので、ほどほどに飲みみつつ、楽しんでいきたいですね。

今日はこのあたりで。

ではではー